自然の恵みとやさしさをたっぷり詰めて
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タイ北部の古都 スコータイ
タイのバンコクから北へ飛行機で1時間ほど行ったところにある古都、スコータイ。
「幸福の夜明け」を意味するこの地で、タイ族による最初の王朝が開かれました。
独自の文字や文学が生み出され、仏教の普及に尽力した王たちによって、現在のタイの礎が築かれました。
大自然に囲まれた荘厳で美しい遺跡群は、ユネスコ世界遺産にも登録されています。

こだわりのハーブ製品を探し求め、出会い、たどり着いたハーブ農園がここにあります。
自然と人に寄り添う、持続可能なモノづくり
ハーブ農園では、農薬や化学肥料を一切使わない持続可能な栽培が行われています。
土壌への負担を最小限に抑えることで、周囲の生態系や豊かな自然環境を守り、現場で日々作物を育てるスタッフの健康と安全にも配慮されています。
このような恵まれた環境のなか、太陽の光をいっぱいに浴びた多種のタイハーブが力強く育っています。


また、農園にはハーブ工場が併設され、ハーブ製品の製造まで行われています。


ハーブの栽培から製造まで一貫して行われることで、スコータイの地に地域の雇用が生み出され、地域住民が安定的かつ自立した生活基盤を築く一助となるような運営がなされています。
「ほっとハーブパッド」「ほっとアイハーブパッド」は、自然の恵みとやさしさがたっぷりと込められ、ここで一つ一つ丁寧に作られています。
